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高松特殊浴場協会公式サイト
130余年の歴史 「 高松城東町」
     
   
 

うどん名店案内      
 

栗林公園
 のどかな山村の風景が広がり、夏にはひまわりが咲き乱れて圧巻である。そして、満濃町の山あいを土讃線が走りそれに沿うように車を走らせる。そんなところに山内はある。もっとも店を発見するには、いささか困難を要す。南のこんもりとした山と麓の看板。これを発見できないと、いつまでものどかさに浸ることになってしまう。そして道なりに雑木林の中の山道を登ると忽然と山内があらわれる。
山内名物「エッジの立ったうどん」は、薪と火力と大釜、地下水に秘訣があるそうだ。火力に薪を使うと麺が芯からゆであがり、あの独特のコシが生まれるとか。もちろん、藤原屋から仕入れる名物天ぷらも健在です。冷たいうどんに熱々のだしをそそいだ「ひやあつ」を食べてみるとやっぱり旨い。店舗や駐車場が大きくなっても頑として変わらないその味と姿勢。自然を楽しみながらここまで来たんならいっぱい食べときましょう!

香川県仲多度郡まんのう町十郷大口1010

 
       
  二十四の瞳映画村
 「あつあつ」「ひやひや」「ひやあつ」美味しいうどんの魔法の言葉をしっかり覚えておきましょう。琴平町の善通寺市寄り、県道岡田善通寺線沿いに、「宮武」のささやかな看板はあります。
広々とした田園地帯の真ん中にあるシンプルな店構えの「宮武うどん」は、うどん好きの間では有名なこだわりの店だ。店内にはテーブルと座敷合わせて50席近くがあるが、昼食時にははるばる足をのばしてきたうどん通と常連さんでいっぱいになる。メニューはしょうゆ、かけ、湯だめ、キツネと4種類。夏は冷やしつけうどんも楽しめる。コシがあるのに、硬さを感じさせない(どっちや?)味わいのある波うった麺は絶品。「ひやひや」「ひやあつ」など麺もだしも「冷たいもの」「熱いもの」が選べ、さらに麺の硬さのバリエーションも楽しめます。イリコの効いたさっぱりとしたダシで、何杯でも食べられます。さらにスルメ天もオススメ。朝から夕方まで「おいしい」そういえる店は、ここ讃岐にあっても数少ない。

香川県仲多度郡琴平町上櫛梨1050-3

  二十四の瞳映画村
       
  五色台
 讃岐には釜上げうどんといううどんの食べ方がある。釜から揚がったばかりの麺をゆで湯とともにとり、つけだしで食べる。この釜上げうどんの元祖が長田だ。湯だめを釜上げと偽る店とは違い、釜からはいつも湯気が立っていて極上の釜揚げを出す。なんせ宮田輝もわざわざこれを食べにきたという。
まんのう町の吉野交差点周辺は、約10軒のうどん屋が連なる県内有数のうどん激戦区。そんな中でメニューは釜あげだけを提供してきた、勇気ある店が長田うどんだ。釜あげは、それを食べれば店の味が分かるといわれるほどシビアなメニュー。長田はもはや聖域なのだ。
この店の評価を高めたのは絶妙のゆで具合で出てくる麺と、つけだしの際立ったおいしさ。イリコ、コンブ、それにウルメとメジカの2種類のカツオブシを使っただしは香り高くまるみのある味。さらりと麺にしみ、口の中にコクと旨味を残す。大きな徳利に入ったアツアツのだしを猪口に注ぎ、太めのネギとショウガを加えて準備OK。つやつやのうどんをだしにくぐらせ、一気にツルツルッと。麺もだしもどちらも飛び出さない、お互いを引き立て合ったおいしさ。その味は記憶に強く残り、しばらくするとまた急に食べたくなる。この存在感こそが、長田の聖域たる所以なのだ。

香川県仲多度郡まんのう町吉野1290-1

  五色台
       
  塩江温泉
 醤油うどんは今日ではポピュラーな存在であるが、実は30年前に小縣家が商品化したのが始まりだ。ゆえに元祖しょうゆうどんを名乗り「しょうゆうどん」は小縣家の登録商標でもある。店に入れば悩まずにしょうゆうどんを注文しよう。うどんは当然茹でたてで、注文してから出てくるまでの10分間、ひたすら大きな大根をおろしながら待つべし。手持ちぶさたで待ちきれない人のためにはおでんが用意されている。出てきたうどんにどっさりと大根おろしをのせてしょうゆをぶっかけ、すだちをしぼる。一口頬張ると、つるつるっとはじけるうどんの奥深い至極の世界が待っております。

香川県仲多度郡まんのう町吉野1298-2

  塩江温泉
       
  イサムノグチ庭園美術館
 店の前には「米」の看板が一つ、ここが谷川米穀店だ。店名を読んで字のごとく、本業は米屋。しかし、目印の煙突から煙がモクモク上がり始めると、どこからともなくうどん喰いたちがやって来る。谷川米穀店は琴南町の奥部、土器川源流にほど近い川べりに建つ店で、席は12席。あふれたお客さんは、店の外で立ち食いとなる。
店内に入るとカウンター越しに玉数と「ぬくい」「冷たい」を指定し、麺の入ったどんぶりを受け取る。薬味はネギ、トウガラシ、スダチなど。そこへしょうゆを加えて、全体をかき混ぜつつ食べる。薬味としょうゆが麺に絡まると、幾通りもの味わいが生まれる。シコシコとした艶やかな麺のうまさに素直に感動。辛さ抜群の名物「青トウガラシの佃煮風」は、うどんとも好相性、ただし入れ過ぎにはご注意を。

香川県仲多度郡まんのう町川東1490

  イサムノグチ庭園美術館
       
  瀬戸大橋記念館
 うどんのまずい店の三要素は「幹線道路沿い」「店がきれい」「駐車場が広い」とくる。この手の店はたいがいはずれが多く、広い駐車場はいつもがらがらでよけい寂しく感じる。山下は府中線の交点に近い丸亀三好線沿い、こぎれいなプレハブ作りの店、広い駐車場と要素はそろっている。しかし広い駐車場はいつも一杯で、ここは例外だ。というか最近では、それぞれ穴場だった名店がこぎれいになりつつあるように思う。考えを少し改めねばと思うこの頃だが…。それはさておき、ここ山下は平凡ながら信じられない麺をだす。ひとくちうどんをすするとなんだかほっとさせてくれる。麺もだしもなんだかやさしくて最後迄あきさせない、そんなうどんである。値段もこの手の店にしては安めで良心的である。

香川県善通寺市与北町宮の前1015

  瀬戸大橋記念館
       
  金比羅宮
 国道11号線沿いの丸亀・かな泉から南へ、見えて来たのは大きく「肉うどん」と書かれた看板。そう、ここが「飯野屋」。肉うどんといえば、薄っぺらい細切れの肉をよく見かけるが、こちらは厚さ・大きさ共にボリュームのある一品。まずは肉の脂がうっすら浮かんだ、いかにも味の良さそうなだし。あっさり薄味でありながら、肉の旨みとコクが感じられる。だしは、コンブやイリコ、カツオブシなどをふんだんに使った正統派。さらに肉を炊く時のだしにも同店オリジナルのこだわりがあるとか。そんな手間隙かけただしに、これまた時間をかけて炊いた肉が加わる。そして、うどん作りの基本である水の量や塩加減、熟成の温度など、すべてに気を使って完成した麺は、モチっと柔らかめで喉ごしもなめらかである。肉うどんだけじゃなくほかのうどんもとてもおいしく釜揚げもオススメです。

香川県丸亀市飯野町東ニ1888-1

  金比羅宮
       
  総本山善通寺
 綾川流域には製麺所が多い。かつて粉を挽くときの動力に水車を用いたことにもよるが、冷たい水でピシッと麺を鍛える、これが重要なのだ。美味しくて、有名になり、客が増え、店を新築する。こうやって香川のうどん屋は衰退していく。しかし、ここ山越はゴールデンウィークの待ち時間が最長2時間、車の列が延々2キロも続いたという。讃岐うどんの一大ブームの頂点を過ぎても客足が衰えることはなく、むしろ客数が増えたそう。長々と並ぶお客さんのために、雨の日は傘を、暑い日は麦わら帽子を用意してくれたりと自然と心も和みます。かまたまを一口食べてみて、いまだに変わらないこの味。絶品です、ご安心下さい。山越、今もますます健在です。

香川県綾歌郡綾川町羽床上602-2

  総本山善通寺
       
  琴弾公園
 丸亀市の讃岐富士「飯野山」の麓、土器川に沿ってなかむらはある。かれこれ25年ほど前だろうか、私にほんとの「さぬきうどん」を教えてくれた店である。店主が「畑に行って自分でねぎを採ってこい」と言ったとか言わなかったとか伝わっているが、近所の人とうどん通だけが知っている店だった。我でネギを採り、我の分は我で刻む。お客さんが勝手にやっていた食べ方が話題となり、全国放送されてから幾年月…。今では内外装を塗り替えた店鋪で息子さん達が元気に仕事をこなしていて明るい雰囲気だ。さらに土器川沿いの土手道からすんなり入れるようになり駐車場も広々としている。話題になり人気が出た分、行列も待ち時間も伸びましたが…。お店の周りは変化しても、お客さんが外の塀に腰掛けて讃岐富士を見ながら食べるほのぼのとした風景は変わりません。もちろん、そのうどんのやさしい味も変わりなし。ツヤツヤした細麺の柔らかでこしのあるしなやかさは、薄味のいりこだしにベストマッチ。また辛口しょうゆをかけただけのしょうゆうどん、それに卵を混ぜただけの釜玉は何杯でも食べられます。まさに恐るべしなかむらです。

香川県丸亀市飯山町西坂元1373-3

  琴弾公園
       
 
 香川の怪しい?うどん屋に女性の客が多くなってきた。昔はセルフの店にしても製麺所にしても女性客などほとんどいなかった。県内では有名らしい女性の作家?が、「うどん屋の客は断然女性が多い」と語っていたので「いい加減なやつ」と思ったのが嘘のような今日である。この店も昔は近所のおばちゃんが玉を買いにくる以外、女性客など見る事もなかった。
この手の店にしては珍しく看板がある。ただし、見落としそうな板に手書き文字の看板が地面に立ててあるだけだが…というか、それがないとうどん屋だとは誰も分からない。ごく普通の田舎の民家である。その民家の間を裏に抜けると、小川が流れ鯉が泳いでいてうどん屋がある。釜から茹でたてのうどんは、製麺所らしく1玉2玉とたのむと、うどんにぶっかけのような少量の独特なかけだしをかけてくれます。これがくせになります。香辛料の薬味は辛いので、かけ過ぎに注意すること。ちなみにここはそばも作っています。

綾歌郡綾上町牛川470

 

       
 
 究極と言われる麺は店主福家利治さんの手により、ここで生まれる。玉数と熱さ加減を注文し、どんぶりを受け取ったら、ネギの登場。これをハサミで細かく切り、うどんの上にパラパラとかける。最後にイリコ味のかけだし、またはしょうゆをかけていただく。先代が素麺を作っていたため、その製法をうどん作りに生かし、究極の細麺が誕生した。だしは、懐かしすぎるほどイリコが香る素朴なもの。穴場をかなり知っている人でもこの店は知らない。あなたのうどん屋データベースの貴重なお宝になるのは確実である。ただし、うどん時間を外さずに行くべし。

香川県綾歌郡綾川町陶5781-6

 
       
 
 創業は昭和27年。入り組んだ住宅街の中にある「彦江製麺所」。にぎやかな県道33号線からほんの少し入っただけだが、少しわかりにくい。店の周辺はとても静かだが昼近くともなれば、どこからともなくゾロゾロとうどんを食べに人が現れる。
ここのセルフは、どんぶりを手に取るところから始まる。玉数をいい、麺を受け取り、熱いのが好きなら自分で温める。温かいだしは並んだ左にある蛇口付きタンク、冷たいだしは冷蔵庫の中のポリ容器、薬味や天ぷらはその向こう。人がいっぱいなら立ち食いしたり、店の裏に設けられた縁台へ。麺は角のはっきりした硬めのもので、夏は細め、冬はどっしりめ。こだわりのいりこだしは、最後の1滴まですすれる絶品です。

香川県坂出市横津町3-6-27

 
       
 
  のどかな田園風景に溶け込むように建つ「がもううどん」。田んぼと住宅に囲まれた小さな店がここまでうどん通の心を虜にするのか…。それは一度でも「がもううどん」を訪れたことのある人ならきっと分かるはず。平日の午前9時だというのに駐車場にはすでに多くの車がとまり、店にはお客さんが列を作って待っている。ここでは、スーツ姿のサラリーマンも、農作業のおっちゃんも、ガイドを手に持ったうどん屋巡りの人達もみんな同じ。うどんを受け取り、好みの具を乗せだしをかければ、店の表でずずーっとうどんすすります。いりこだしのきいたほのぼのとしたうどん。稲穂なびく田畑と、その向うには五色台。あくせくせず、のんびりといただきましょう。当然お昼時は込み合うので、午前中(早めの時間)に行くのがおすすめ。

香川県坂出市加茂町420-3

 
 
 四国霊場85番札所八栗寺の参道にある、その名もうどん本陣山田家。銘酒『源氏政宗』の醸造元を店舗にしている。150年の歴史を重ねる母屋でいただくのもいいが、晴れた暖かい日は縁台の赤い毛氈の上に腰掛けて庭を眺めながら味わいたい。
ゆであげるタイミングにこだわった麺は、箸をつけた瞬間に引っ張り返してくるほどのもちもちとした弾力。また温かいうどん用、冷たいうどん用、釜揚げ用とそれぞれにベストなだしを用意していて、ひと手間もふた手間もかけられた麺とだしはまったりと調和した味を生み出します。そして、大事なお客様を安心して連れていける香川県には珍しいタイプの店で、格調高い建物と庭園は一見の価値有り。名物は釜ぶっかけ、250円は安すぎる?!

香川県高松市牟礼町牟礼3186

 
       
 
  四国霊場85番札所八栗寺の参道にある、その名もうどん本陣山田家。銘酒『源氏政宗』の醸造元を店舗にしている。150年の歴史を重ねる母屋でいただくのもいいが、晴れた暖かい日は縁台の赤い毛氈の上に腰掛けて庭を眺めながら味わいたい。
ゆであげるタイミングにこだわった麺は、箸をつけた瞬間に引っ張り返してくるほどのもちもちとした弾力。また温かいうどん用、冷たいうどん用、釜揚げ用とそれぞれにベストなだしを用意していて、ひと手間もふた手間もかけられた麺とだしはまったりと調和した味を生み出します。そして、大事なお客様を安心して連れていける香川県には珍しいタイプの店で、格調高い建物と庭園は一見の価値有り。名物は釜ぶっかけ、250円は安すぎる?!

香川県高松市牟礼町牟礼3186

 
       
 
 朝5時半開店の超早起きうどん店。それでも既に店の前で待っている客がいます。そんな中西のうどんは、少し太めでつややかでなめらか、しかしモチモチとした弾力を持つ上品な味わい。濃いめのイリコだしが微妙な野趣を添え、最後まで一気に箸が進みます。朝一番、出来立てのてんぷら各種も絶品で、あじのてんぷらは超オススメです。薬味のネギ(これがまたうまい)と味付けしたオリジナル天かすは、取り放題。だし醤油をかけたしょうゆうどんもネギと絶妙な味わいを醸し出して美味です。そばもやっていて、うどんとそばの「ハーフ&ハーフ」を注文する常連さんも多いとか。通をうならす店です。

香川県高松市鹿角町899-3

 
       
 
 県庁の裏手、住宅街の真ん中に、県外にまでウワサが届くうどん店「さか枝」があります。昼時になると県庁の人、サラリーマン、学生が押し寄せ店の外まで行列ができる。セルフの草分けであり、県外客にセルフのなんたるかを説明するには絶好の店だろう。早朝6時、冬ならまだ暗いうちに「さか枝」は開店。湯気の立ち込める店内にはだしの良い匂いが漂っています。うどんメニューは5種類ですが、約50種類の天ぷらを好みでトッピングすれば、何通りものおいしさを楽しむことができるのです。人気はかけうどんに分厚いお揚げを乗せていただくきつねうどんや、野菜たっぷりのかき揚げうどん。イリコベースに5種類のカツオからとっただしも、とにかく美味!。小麦が香る麺はツヤがあり、噛むとコシが強くて弾力も抜群です。4玉280円、天かす、ごま、かけ放題、安すぎます。

香川県高松市番町5-2-23

 
       
 
 高松の飲屋街の中心、北古馬場と南古馬場にある夜間営業のうどん屋が五右衛門である。香川では飲んだ後の〆にラーメンよりうどんとなる事も多い。昼間のうどん店としても充分やっていける麺である。酔っぱらった後では唯一の弱点である値段も気にならない。いまやカレーうどんが全国的に有名になり、飲んだ後は自然とその味を欲するようになり自然と足が向いてしまうお店です。

高松市古馬場町(北/南)

 
       
 
 綾南町はうどんのふるさとなる説が有力だが、町内にあまりうどん屋は多くない(人口が少ないから当然といえば当然なのだが)。結果おいしい店もさほど多くない。その中でうどん通なら誰もが知る松岡がある。滝宮天満宮のすぐ近く、綾川が流れる静かな町の旧国道を西から東に走ると道沿いだが見過ごしてしまいそうな位置にある。外観から判断するとおいしくなさそうな感じもする。しかし、すべて手作りのそのうどんはおいしい。太いのや細いのがまざった麺はしっかりとしていて、いりこのきいただしとの相性もバッチリ。とにかく食べてみるべし。あなたの美味いうどん屋データに加わる事間違いないでしょう。

香川県綾歌郡綾川町滝宮1722-3

 
       
 
製麺所タイプのセルフうどん店「前場製麺所」。近所のおばちゃんがうどん玉を買いにきたかと思うと、表では観光客と思われる人達が記念撮影…。それを見ながら、うどんをかき込む地元のおっちゃんたち。こんな光景も今では当たり前になりました。うどんの玉数を告げて出されたうどんをテボにいれ、タンクのだしをかけて天ぷらをのせる。そして豪快にすする。ザ・讃岐うどんって感じなのでしょうか、旨い。何もいうことなしです。でも、この「普通にうまい」という、うどん店の数少ない事がなげかわしい事実でもあります。

香川県丸亀市綾歌町栗熊東420-2

 
       
     
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